CABANE de ZUCCA(カバン ド ズッカ)の腕時計なら、「腕時計本舗」。


野菜は畑(自然)で作られる。服は、屋内で作られる野菜のようなもの。
人間に必要なもの、おいしい服をいつも作りたい。
デザイナー小野塚秋良氏が提唱する洋服へのこだわりは、
男女を問わず自分らしさを表現できるユニセックスなデザインに表れています。
1996年の時計発売以来、絶大な人気を誇る「カバン ド ズッカ」のウオッチシリーズは、
従来の時計への固定観念を打ち破り、アクセサリーや「お守り」感覚の時計を発表しています。
そのオリジナリティ溢れるユニークなデザインは瞬く間に大ヒットし、
若者を中心に幅広い年齢層に受け入れられています。
メンズ新モデルのテーマは「BOOK BAND」。本やノートをくくる文房具がテーマになっています。スクールテイストのファッションを感じさせながらも、どことなく懐かしい雰囲気があり、きまじめさとかわいらしさがミックスされたデザイン。バンドはストライプ柄のナイロンの引き通しバンド。
ダイヤルには、ベースとインデックスにバンドのカラーとリンクした色遣いが施されています。
お菓子の「キャラメル」がテーマのシリーズ。小さくて厚くてコロンとした、どことなく柔らかな形が、持つ人の気分をリラックスさせてくれる時計です。カラーごとにイメージが異なり、クラッシックなヨーロッパのお菓子風のイメージや、ポップでアメリカのお菓子のようなイメージなどが表現されています。バンドの裏面には、キャラメルに入っているカットのようなパターンが施されています。
テーマは「PUNK」。パンクファッションをイメージさせるような、あしらいを随所に取り入れました。
バンドにピラミッド型のパーツをはめ込み、ハードな印象に。ガラスもパーツに合わせたピラミッド型のカットで、アクセサリーのように身に着けられます。ダイヤルやバンドの裏材にはビビットなカラーを用いて、色使いもパンクに。これまでにない太サイズの展開。腕に着けるとインパクト大!
テーマは「グランパ」。クロコやリザード型押しのレザーバンドが、おじいちゃんが持っているアンティークの高級時計に使われているような重厚感や高級感を感じさせるウォッチです。
スウェード調の素材を使用した裏材には、焼印風の刻印でロゴをあしらっています。
ダークなカラーリングのバンドは、腕に着けるとレザーバングルのようなイメージです。
テーマは「チューインガム」。華奢なレザーストラップに時計が埋め込まれたシンプルデザイン。
革のアクセサリーにように見える太いステッチが特徴。革本来の自然な風合いを生かした、
ナチュラルな雰囲気のウオッチです。
ブレスレット感覚で楽しめるチューインガムシリーズの中で、その名の通り、マニキュアを塗ったような光沢感が魅力のシリーズです。メタルパーツにはゴールドを使用し、上品さを演出しています。60年代のイメージを踏襲したカラーリングも特徴的です。
ラスベガスのカジノのネオンやディスコのミラーボールのような、ギラギラとした光を表現したメタルバンドやダイヤル、大胆な色使いがポイント。ダイヤルにも、ミラーボールを思わせるような大胆な型打ちパターンを施し、モデル全体で強い光を表現しています。決して上品ではない、ギラギラとした華やかさ。でも何故か人が惹きつけられる、そんな魅力を持ったウオッチです。
結び目の形につくられた焼き菓子(8字型のかたパン)である「プレッツェル」のように、大きな穴があいたチェーンブレスレットが特徴のシリーズ。ダイアルの12、6のアラビア数字もプレッツェルをモチーフにした形状です。ダイヤルのベースカラーは、ズッカならではのケミカルなカラーで、ブレスながらにカジュアル感を演出しています。
2006年にカバン ド ズッカ ウオッチ発売10周年を記念して発売したゼロ リセットシリーズ。
0(ゼロ)の起源とされるインドでは、心を無にするという意味で、女性は額にビンディーをつける習慣があります。ゼロ リセットシリーズは、ダイヤルを顔に見立て、ビンディーのように0(ゼロ)をレイアウト。ダイヤルデザインにポジティブなメッセージをこめた、毎日使いたい時計です。
人気のICE SABERシリーズから、アメリカンホラーの主人公「MONSTER」たちをテーマにしたモデルが誕生。ブラックIPはドラキュラ(Black×Red)、ブルーIPはフランケンシュタイン(Blue×Green)がテーマキャラクター。ダイヤルには12時位置に、モンスターに引っ掛けたスター(☆)が輝いています。ブルーIPモデルはルミブライトと印刷の組み合わせで、暗闇で怪しく光りを放ちます。
ドイツの工業製品のような、シンプルでインパクトのある存在感。プラスチック素材のようなカラーや温かみを活かしながら、キチンとした作りの、しっかりした造りを感じさせる男っぽいテイスト。
レザーバンドは、6時位置についているパーツをスタンドとして使用することができます。4時位置のリューズでは、リングを操作しタイマーとして使用できたりと、時間を待つのが楽しいウオッチです。
実験室や科学室の実験道具のようなイメージ。文字盤には機能的な印象の細かな目盛り、アラビアや針には暗い場所でボーッと光が浮かび上がるカラールミ。魚眼レンズのようなカーブガラスで、顕微鏡で文字盤を覗き込んでいるような雰囲気が醸し出されます。
こだわりのアラーム機能もついた、ズッカ初の本格的なメンズクロノグラフです。
砂が固まってできたような模様のプラスチックのケースは、石のアクセサリーのよう。
裏ブタにも丸味を持たせた、円盤のような不思議な形です。
ダイヤルには4箇所のスワロフスキー。同じ石の仲間が光を放っています。
特製のケースに入れて置いておけば、それだけでインテリアとしても通用するほどのカワイさに。