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カバンやボールペンなどで有名なオロビアンコ。

『Orobianco』とはイタリア語で『黄金、貴重なもの、重要なもの』。オロビアンコの社長兼デザイナーのジャスコ・ヴァレンティーニは、イタリアの伝統的クラフトマンシップの精神を継承しており『機能性と芸術性を併せ持った、完成された美術品。それが時計です。』と発言しております。彼が時計の魅力に初めて触れたのは親戚の経営する時計修理工房で働いた時です。当時まだ12歳の彼は初めて時計を開けて見た時の衝撃は今でも忘れられないそうです。小さな時計の中でさらに小さなバネやネジ、歯車が複雑に重なり合い時を刻んでいる時計は信じられないくらい複雑で神秘的だと知ったからです。今でもスケルトンの時計を見ると、ファンタスティックな動きに見とれてしまい、彼にとって時計とは機能性と芸術性を併せ持った一つの完成された美術品。そして何より時計を持つということは子供から大人への人生のステップアップだと考えています。
 

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フランス・パリ発のファッションブランド、アニエスベー(AGNES B.)。1975年に女性デザイナーのアニエス・トルーブレ氏によって立ち上げられました。ファッションをはじめ、キッズ、香水、化粧品、雑貨など幅広いラインを世界的に展開しています。アニエスベーはトレンドにとらわれないシンプルさや機能性が特長です。それは、メンズウォッチにも反映されており、スッキリと整えられたデザインに仕上げられています。操作性と視認性も確保されているので、おしゃれなデザインだけでなく実用的なこともポイント。また、「手の届くラグジュアリー」をコンセプトにしている通り、高品質ながらお買い得な時計がラインナップされています。

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手帳などの革製品が有名なジョルジオフェドン。

GIORGIO FEDON 1919は、イタリアのカドーレでジョルジョフェドン、1919によって設立されました。彼らは、革新的なデザインコンセプトに支えられ最高級の伝統的なイタリアの芸術や工芸品のレザーアイテムを製造している。2011年に、彼らは別のテーマを持って、それぞれの市場にブランドの新しい腕時計を発表。GIORGIO FEDON 1919腕時計は独創的なデザイン、そして素晴らしい品質に裏打ちされた最高峰の腕時計を作り続けています。あなたがGIORGIO FEDON 1919のブランドの世界を楽しんでくれることを心から祈っています。

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レディースの財布やバックが人気のマイケルコース。

天性のセンスと、時を超えた美への揺るぎのない審美眼をもったひとりのデザイナーであるマイケル・コースは、ブランドを急成長させ、ファッション界で数々の賞を獲得しているだけでなく、その慈善活動でも高い評価を受けています。洗練されていながらも着こなしやすく、象徴的でありながらモダンなスタイルというビジョンに全ての情熱をそそぐ彼は、揺るぎのないラグジュアリーなライフスタイルの世界を作り上げ、グローバルに発進しています。

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イッセイミヤケ(ISSEY MIYAKE)は日本を代表するデザイナー、三宅一生氏の名前が冠されているシグネチャブランド。1970年に「三宅デザイン事務所」を設立してスタートしました。糸、染め、織りなどの伝統的な技術に着目し、モダンなデザインとして蘇らせたことで知られます。2001年にスタートしたウォッチプロジェクトでは、国内外の有名デザイナーが多数参加しました。「アナログウォッチ」「日本製」「パッケージデザインまで手がけること」をテーマに、それぞれが革新的なデザインの時計を提案しています。このプロジェクトで生み出された時計は、碁石の感触を採り入れた「GO」、水をイメージしたリストバンドウォッチの「O」、自動車のアルミホールからインスパイアされた「W」など、ユニークかつファッショナブルなウォッチばかりです。