出典:http://www.rhetoric.jp/webstore/detail/ito-ya_fedon_meisicase/

ジョルジオフェドン1919というブランドをご存知でしょうか?今回は機能美あふれ、その緻密なデザインから、芸術品とも賞賛される程の革製品を、独特の感性で生み出し続けるイタリアの名匠「ジョルジオフェドン1919」についてご紹介したいと思います。
"自称おしゃれ”なあなたは是非チェックして見てください!

革製品の本場、イタリア生まれの名匠

ジョルジオフェドン1919は革を使った小物作りで知られるブランドです。特にメガネケースにおいては世界でもトップクラスの評価を獲得しており、その機能性に優れ、デザイン性の高さを誇るメガネケースは多くのブランドが模倣する程となっています。
ジョルジオフェドンは1919年に革製品の本場イタリアで生まれました。イタリアは古くから革加工に関する高い技術を伝える場所となっています。一説には西暦1200年頃には革の加工が始まっており、現在でも一流ブランド御用達で独特の風合いを楽しめる高級革「ベジタブルタンニンレザー」はイタリア製の右に出るものはないと評価されているほどです。
革製品のリーディングシティ「イタリア」でジョルジオフェドン1919は生まれ、一世紀以上の時間と共に異彩を放つブランドへと昇華して来ました。

オレンジを中心とした特徴的な色合いの革製品

ジョルジオフェドン1919は現在では、メガネケースを中心として、名刺入れ、財布、スマートフォンケースなど長年培ってきた革の加工技術、そして、デザイン性の高さを活かした革小物の製造を行っています。そして、最大の特徴としては「オレンジを中心とする鮮やかな色合いの革」を使用している事です。
単にカラフルに染めたというようなものではなく、革の風合いを活かして、様々な色に染色された革は老若男女問わず長年使っていただけるものとなっています。
また、形状がしっかりとしているという点も特徴の一つです。名刺入れやメガネケースなどは革製品には珍しく"観音開き"を採用するなど形状をあえてしっかりと作る事により、内容物を保護する役割を高めたデザインとなっています。

忘れては行けないジョルジオフェドン1919の魅力的な腕時計

ジョルジオフェドン1919の革製品の技術力とこだわりに関してはご理解いただけたと思います。実は忘れてはいけないジョルジオフェドン1919の製品に腕時計があります。
ジョルジオフェドンは、革製品を通じて培った「使いやすい魅力的な製品を作る技術」を活かして2011年、腕時計の製造も開始しました。
本国イタリアにおいては瞬く間に人気ブランドとして認知され、更に日本においても大手通販モールでランキング一位を獲得するほどの人気時計となりました。そして、大手通販モールでランキング入りした人気モデル「ディープシータイマー」は想定外の販売本数を記録したため、現在は公式サイトですら販売がされていない廃盤のモデルとなっており、入手の困難なレアウォッチとなっています。
ただ、デザイン性、機能性の高さに惚れ込んだ弊社バイヤーの熱烈な交渉により、交渉に応じて頂いたジョルジオフェドン1919の“粋"な図らいで、本数限定により特別生産品を用意していただくことができました!
現在、世界中探してもディープシータイマーを購入できるのは弊社サイトである「腕時計本舗」のみとなっています。“本物の価値”がわかるあなたは是非チェックして見てください!